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インテリアスタイル誌「ONE SELF」から インスパイアされる、小粋なレッスン『大使公邸のインテリア』について

インテリアスタイル誌「ONE SELF」から インスパイアされる、小粋なレッスン『大使公邸のインテリア』について

大人の為のインテリアスタイル誌「ONE SELF」(ワンセルフ)から インスパイアされる、小粋なレッスン。

イメージフラワー&インテリアフラワーレッスン『大使公邸のインテリア』全5回

  • フランス大使公邸のインテリア
  • スウェーデン大使公邸のインテリア
  • デンマーク大使公邸のインテリア
  • タイ王国大使公邸のインテリア
  • 演習(今まで受講された4ヶ国の大使公邸のインテリアより、ご自由にお選び頂き、ご自身のイメージされる大使公邸のインテリアをデザインから制作して頂きます。)

協力/株式会社 エス・クーボ

■ 大人の為のインテリアスタイル誌「ONE SELF」Vol.10 特集記事・誌面提供

対象: フラワーアレンジメント(素材不問) または 生け花 ご経験者
※生花、プリザーブドフラワー、アーティフィシャルフラワーなどを使用したアレンジのご経験者。

◆本レッスンでは、プリザーブドフラワー、アーティフィシャルフラワーを使用します。
※それぞれの素材については未経験で構いません。(本レッスンに必要とされる各素材の基本的な扱いについては、レッスンでお伝えいたします。)

■ 会場/GINZAフローラルスタイル フラワーデザインオフィス
〒104-0061 東京都中央区銀座5-6-12 MYUKIビル7F bizcubeフロア
TEL (03) 6255-6475    FAX (03) 6255-6625

※本レッスンは 全ての回を、銀座5丁目MIYUKIビル会場においてのプライベートレッスン(各回の受講日時をお一人様ずつのご要望に考慮し、セッティングするレッスン)にて開催いたします。
※6ヶ月以内に全5単位を修了された方へはディプロマ(修了証)発行いたします。

◆受講料:¥65,000

第1回~第4回受講料(花資材費・テキスト代・税込)、第5回演習時指導料(税込)、ディプロマ発行代を含む。

※第5回演習における花資材費は、個々のデザインに基づき、別途、実費を要します。(演習では、事前に提出いただく お一人様ずつの立案されたデザインに基づき、必要花資材を割引価格にてご用意いたします。一部または全ての花資材をご自身でご用意されても構いません。)

◆受講料のお支払い方法:お申し込み後にお知らせします指定口座までお振込みにてお支払い下さい。

2008年よりスタートをしました本講座も、皆さまよりお喜びいただき、今ではGINZAフローラルスタイルの代表的な講座として成長をいたしました。今後も、他講座同様、息の長い講座として皆さまに愛されながら、一層の充実を図りたい所存です。
ご興味をお持ちになりながら お申し込みまでに至らなかった皆さまには、どうぞ 芸術の秋を、この講座から楽しまれてみてはいかがでしょうか。
皆さまのお申し込みを、心よりお待ち申し上げております。

(2010年9月23日 更新)

 

■ 本レッスンへのお申し込み/お問い合わせ

 

ご挨拶

クライエントのご要望を形にする時、TPOに副う花をご提案する時、常に必須となるのが「イメージを形にする力」です。多くの花のご経験者が実感されるように、アレンジスキルとこの力は、実はイコールとは言いきれません。この現実を踏まえ、先人を含めた幾人かの花のご経験者から「イメージフラワーを教えてほしい」とのご要望を受けたことをきっかけに、この度、表記レッスンを開講する運びとなりました。

受講される皆さまに、達成感・充実感を感じていただけるレッスンにする為には、先ずは自身が強くインスパイアされる対象をテーマとすることが大前提、との考えのもとに、迷いなくセレクトしましたのは、「ONE SELF」…自身が読みなれている、大人の為のインテリアスタイル誌の「大使公邸のインテリア」特集でした。

この特集の美しい写真と記事を目にした瞬間、“どうしてもこの特集を花で表現したい”とフラワーデザイナー魂に火がつきまして、先ずは既存のレッスンにてカジュアルな形で催行。受講された生徒さん方の手応えが、その想いに拍車をかけることとなりました。

受験勉強のような詰め込みスタイルの学び方では、花の「可能性」や、フラワーデザインの「素敵」は、見えてはきません。
スキルアップを図るとともに、「インテリアとしての花」も楽しむ、ちょっと小粋な時間をご一緒しませんか?お申し込み・お問い合わせを、心よりお待ちしております。

GINZAフローラルスタイル代表 宮本里香
 


「ONE SELF」編集長/
辻井聡明氏より、以下のコメントを頂戴しました。

衣食での表現から、インテリアで自分の美意識を表現する時代へと変化している昨今、弊誌の独特な視点による「大使公邸」のインテリア特集を参考にしていただいた宮本さんの講座が、私どもの想いである日本の住空間の向上につながれば幸いです。

この度のご協力に、心より感謝いたします。