講師,インストラクションの仕事
手作りブーケ二種とブートニア>「プラス オートクチュール」
ハンドメイドウエディングサポートプラン「プラス オートクチュール」。
http://www.e-rose.info/contents/school/flower-life-with/post-9.php
未経験からハイクオリティなウエディングアイテムやブーケ&ブートニアを
花嫁様花婿様は勿論のこと、お身内の方やご友人が
自らの手で後制作頂ける、手作りサポートプランです。
デザイナー講師(主宰)がご制作者との念入りなお打ち合わせの上に、
お一組様ずつのご要望や 会場・ご衣裳等とのコーディネートからのデザインをご提案し、
それをカタチにする為の素材選定・調達から レッスン形式での制作サポート、
魅せ方のアドバイス、会場へのお届け(ご希望により会場でのセッティング)までを
必要な部分において、トータルにサポートをさせていただくものです。
今回は、この「プラス オートクチュール」で花嫁様のお母様が制作をされた
ブーケ&ブートニア、各種フラワーアイテムに囲まれ
5月の佳き日に晴れてお式を挙げられたお二人のお写真をご紹介いたします。

会場は、挙式の5日後にグランドオープンを控えた「パレスホテル東京(丸の内)」。
http://www.palacehoteltokyo.com/
皇居の緑を臨みながら、
お二人は、名実ともに「輝かしい」会場で結婚式を挙げられた花嫁・花婿様となりました。
クリスタルブラッシュ、スプレーウイット、スズランのクラッチブーケ&ブートニアは、
プラス オートクチュールでは初めての生花によるサポート。
花嫁様の誕生月のジュエリー「ダイヤモンド」をステム装飾に取り入れ、
清楚な中にも華やかさを。
お打ち合わせ時のご要望やお写真・各種資料をもとにGINZAフローラルスタイルが
お二人だけの為にご提案差し上げたデザインです。
お式の前日に花嫁様のお母様が 感極まっての涙をこぼされながら、
デザイナー講師(主宰)との二人三脚のもとに、制作をされました。
お色直しのお振袖の桜の柄にイメージを合わせた和装ブーケは、
人気のボールブーケをプリザーブドフラワーで。
こちらも勿論、花嫁様のお母様が挙式の5日前に同プランで制作をされました。

ピンポンマムの合間には桜に見立てたピンク色のブルースターを。
ベーシックなボールブーケも組紐と和タッセルの色を変えることで、現代的な雰囲気に。

花婿様はブートニアを胸に。
羽織袴姿の花婿様が、角帯ではなく胸元にブートニアをつけられるのは、
実はとても珍しいことなのです。(お付けにならない方もいらっしゃいますので…)
品格を備えた中での、革新。
素晴らしいお写真を・・・幸せのお裾分けを・・・
どうもありがとうございました。
(ここではご紹介しきれない各種フラワーアイテムも、素敵なものでしたよ☆)
GINZAフローラルスタイルOfficial Web Site
http://www.e-rose.info/
「ソクラテスな猫」B (7年蓄積ログも見られます♪ gooバージョン)
http://blog.goo.ne.jp/blog_rose
TODAY'S-COLOR-Homage
週末の花づくし

週末は・・・手作りウエディングプラン「プラス オートクチュール」で
生花のクラッチブーケ制作&プリザーブドフラワーのアイテム制作サポートを行った後、
翌早朝に開花調整の必要な生花のヘアーパーツをこちらでお作りし、
合わせて挙式会場である皇居傍の大型ホテルに納品。
数時間後に銀座本校で2レッスン・・・というタイムスケジュールで、
どのような方法を考えてみても、銀座から離れるのは効率的ではなく。
・・・終日、銀座~丸の内界隈にいるのであればと、ビジネスUSEでホテル泊なぞしておりました。
レイトチェックアウトのサービスを利用し、
ブーケ等の納品後の時間には、生花レッスン「Les Amis(レザミ)」コースの今日のテーマである
プチブーケ(花束)のサンプル(TOP画像のもの)をホテルで制作していましたよ。
ホテルの部屋の中は、花・花・花。
アトリエや教室で花に囲まれるのとは、やはり違う幸せ感がありますね。
自身の為にも、時には良い選択かもしれません。
ワタクシの場合、ウエディングフラワーはブーケ・ブートニアだけではなく
各種フラワーアイテムやセンターピースなどを一緒にご用命頂くことが多く、
完成後の作品を撮影するまでの時間はなかなかとれないというのが現状ですが、
後からお手紙やお写真を送って下さる
花嫁・花婿様、お身内の方もいらして、とても嬉しく思っています。
今回も、会場サイドで撮影されたお写真を送って下さるとの、
花嫁様のお母様のご厚意を頂戴していますので、
後日、可能な範囲でこのブログでもご紹介ができれば・・・と思っています。^^
お式で花嫁・花婿様が身につけられたブーケ・ブートニアは、一層に輝いて見えることでしょうね。
@@@
さて、生花レッスン「Les Amis(レザミ)」コースの今単元のテーマである
「プチブーケ(花束)」についてですが、
ウエディングで用いたスズランをここでも使い(一緒に用立てました)
スズランのお花とカタチの良く似た丸い花たちを、グルーピングであしらいました。
似たようなお花はmixにしてしまうとそれぞれの個性が見えなくなりがちですが、
高低差をつけ明確なグルーピングにすると、驚くほどに新鮮で魅力的な花束になります。
カスミソウをスズランの周りに低くあしらった花束というのも
どこか現代的でお洒落でしょう?^^
(肝心のスズランは葉しか写っていませんが・・・)
プチブーケは・・・可愛らしい淑女のピアノやバレエの発表会にサプライズで手渡しする、
両手で握れるブーケをイメージして制作しています♪
GINZAフローラルスタイルOfficial Web Site
http://www.e-rose.info/
「ソクラテスな猫」B (7年蓄積ログも見られます♪ gooバージョン)
http://blog.goo.ne.jp/blog_rose
TODAY'S-COLOR-Dreamy
手作りブーケとバラと・・・
今日は、手作りウエディングプラン「プラスオートクチュール」で、
花嫁様のお母様による和装ブーケ&ブートニア制作の
レクチャーに入らせて頂きました。(素材はプリザーブドフラワー♪)
お隣のお教室では、講師速習コースを並行開催。
こちらは、認定講師のY先生に担当して頂き、滞りなく終了。
ブーケ制作については、ワタクシが担当をいたしましたが・・・
楽しい時間は、星の瞬きのようで

お持たせの素敵なスイーツを頂きながらの
ブーケ観賞のひと時を堪能する間もなく、終了の時間が。
愛らしいジュレは、
今のお幸せなご心境が選ばせたワザなのでしょう。
ジュレの上を飾るバラの蕾は・・・食べられるのかしら?
でも、普通の蕾にも見えるし・・・
そんな葛藤の果てに、勇気を出して、食べてみれば・・・
やはり見目で楽しむものだったことに気づかされ。
ごめんなさいね。バラさん。
庭のバラたちも綺麗に咲き誇る、風薫る5月の出来事でした。

今週末は、同プラスオートクチュールで初の
生花によるブーケ&ブートニア制作です。
お姫様のごとく可憐で、個性的なデザインを提案しています。
世界でたったひとつのブーケ作りを、サポートさせていただきます。 ^^
「ソクラテスな猫」A (GINZAフローラルスタイルOfficial Web Site バージョン)
http//:www.e-rose.info/blog/
「ソクラテスな猫」B (7年蓄積ログも見られます♪ gooバージョン)
http://blog.goo.ne.jp/blog_rose
TODAY'S-COLOR-Brilliant
夢を叶えて。
咲いた。卒業式。 / freedomcat
関東では既に花吹雪の頃を迎えた「桜」ですが、
これからが開花のシーズン・・・という所もたくさん、あるでしょう。
今日は、GINZAフローラルスタイルのPreserved Flower -advance course-
「インストラクターコース」に通われていた方の、コース最終単元の日でした。
ディプロマコース単元より一単元を選び教授する・・・というものでしたが、
既に実践の場でサポートに入って頂いていることもあり、無事に単位認定に至りましたよ。
今日からは、ご自身の講師活動との並行で、
GINZAフローラルスタイルの認定講師として、コチラの視点に立って頂く機会も増えてきます。
その方が描かれる、その方らしい、素敵な教室運営を行って頂きたい、と思います。
(来月からは、生花レザミコースで、既に持たれている生花講師資格にブラッシュアップを図られます。
初心に戻り、もう一度。フラワーアレンジ・デザインの間口を広めて下さいね。)
皆さんが、ご趣味にも実践にも、それぞれに興味と進路に合ったコースで
ご自身の日々の役割をきちんとこなしながら、お花へのモチベーションを維持されていること。
素晴らしいと思いますし、そのような皆さんとご一緒する全てのお花の時間をつくづく幸せに思います。
(ラッピング&リボンワークレッスンを受講される皆さんの熱気も凄いものがあります!
コチラも大好評開催中。今後も1Dayレッスンとして生徒さんをお受けする予定でいます。)
まるで桜の蕾の様に、新しい出会いも、たくさん。^^
GINZAフローラルスタイル開設前からのお付き合いの生徒さん、
縁合って出逢うことのできたこの春からの生徒さん、
今年から講師速修コースで本当に良く頑張られている先生候補の皆さん、
実践コースで真摯に花やフラワーデザインと向き合われている皆さん、
ライフワークに上手にお花を入れられ、ご自身の活動の中で学んだことを生かされている生徒さん、
そして、これから出逢うたくさんの皆さん
全ての皆さんの、お花との時間・夢の実現を、応援しています。
GINZAフローラルスタイル Official Web Site
http//:www.e-rose.info/
「ソクラテスな猫」 (7年蓄積ブログが見られます♪ gooバージョン)
http://blog.goo.ne.jp/blog_rose
TODAY'S-COLOR-Feel pleasant
「サシェ」アレンジ>プリザーブドフラワー

GINZAフローラルスタイルで二カ月に一度、偶数月に開催をしている
プリザーブドフラワーベーシックコース デザインコースの今月のテーマ
「サシェ(香り袋)」の評判が良いですね。^^
レッスンのサンプルや商品の画像については余りブログにUPをする方ではないのですが、
昨今、これ程、作っていて心地良かったアレンジも無かったもので
掲載をしてみたくなりました。
香り・色・素材感。
伸びやかなものが揃いました。
受講をされる皆さんは、良いリラクゼーションになりますよ。どうぞお楽しみに。
クッション型のベース(袋)は、リボンからの手作りです。
インポートリボンに多い、地厚のタイプをチョイスすれば
ボリュームのある香木のチップ類も安心して入れられるサシェ(香り袋)を
作ることができます。レッスンではその辺りのテクニックから、お伝えします。
このサシェアレンジレッスンは、銀座校(フリータイム制)と練馬校(4/15 AM)で
1day lesson としても解放していますので、ご興味がおありの方はお気軽にどうぞ。
以下HPのTOP頁「news」にて詳細がご覧いただけます。
GINZAフローラルスタイルOfficial Web Site
http://www.e-rose.info/info/
デザインコースは本来、年6回開催の継続講座なのですが、
時々、この度の様な1day lesson 参加も可能な月を混ぜています。
講師自身の趣味も半ば兼ね、毎回の制作内容を楽しく提案しているレッスンです。
創るのは、楽しいんですよ。
先ずはそこから、デザインの奥深さをお届けできれば嬉しいですね♪
GINZAフローラルスタイルOfficial Web Site
http//:www.e-rose.info/
「ソクラテスな猫」B (7年蓄積ログも見られます♪ gooバージョン)
http://blog.goo.ne.jp/blog_rose
TODAY'S-COLOR-Brilliant
HARU

Bouquet spaceodissey
HARU。
雨が降ろうが寒い日が混じろうが、もう完全に春です。ね!
街のショーウインドウが。フラワーショップの店先が。ベジタブルが。
そして身近な植物が 風が 春の訪れを告げてくれています。
そうそう、雛祭りをイメージさせる「3」という数字も春を感じさせますね。
色は。。。黄色、でしょうか。
ミモザの黄色。菜の花の黄色。フリージアやラナンキュラスの黄色。
花の豊かな色彩と柔らかな香りの中に身を置くと、
花の教室を主宰している私自身でさえも、
もっともっと花に触りたくて、新しいアレンジに出合いたくて(教えるだけでは足らず)
気持ちがかき立てられて落ち着かなくなります。
皆さんも、春を深呼吸したい気持ちが蕾のように膨らみ出したら、
是非に身近なお花のある空間を覗いて見てください。
ショップやガーデンで花を愛でたり、自然の植物に身を寄せてみたり。
お教室で直接、お花に触れれば、“ここに配置して!”なんていう
小さな声も聞こえてきたり・・・するかもしれませんよ!
春はお花を暮らしに取り入れる、本当に良い季節です。
幸せな・・・豊かな気持ちになれる、そんな機会をワタクシも沢山、
皆さんにご提供しなくては・・・と、思っています。
(そのような気持ちに実際が追い付いておらず、申し訳なく思っておりますが)
「春」を上手に味方につけて、
次の一歩を軽やかに踏み出してくださいね。
〇●〇 生花 Les Amisコースのレッスン情報はコチラ 〇●〇
「ソクラテスな猫」A (GINZAフローラルスタイルOfficial Web Site バージョン)
http://www.e-rose.info/blog/
「ソクラテスな猫」B (7年蓄積ログも見られます♪ gooバージョン)
http://blog.goo.ne.jp/blog_rose
TODAY'S-COLOR-Adventure
生花のレッスン「Les Amis(レザミ)」コースを楽しんで♪

今日の生花のレッスン「Les Amis(レザミ)」コースでは、
フラワーアレンジ・フラワーデザインの世界では基本中の基本となる
「トライアングル」という三角形にカタチを作り込むアレンジをご制作いただきました。
△のシルエットが見え易いシャープな印象のお花に交え、
ラナンキュラスやスイートピー、ミモザといった柔らかなお花を用いてのレクチャーです。
春は、香りが良く優しい印象のお花が多いですからね。
誰の目にも「トライアングル」であることが明確なアレンジが完成すると、
お花を始めて間もない生徒さんにも、これから拡がるフラワーデザインの世界の
奥深さを垣間見ることができ、感動を覚えられるのではないでしょうか。
GINZAフローラルスタイルで開講している生花「Les Amis(レザミ)」コースは、
お花の未経験者から、既にフラワーデザインに精通された方までが、
基礎24単元・応用24単元の単元ごとのテーマの中において、
個々のスキルや学ぶ目的に合わせた内容でお楽しみいただける、充実のレッスンです。
このレザミの良さを十分にお伝えする為に、当校では
開催日時・頻度を都度、ご相談の上に調整でき、また皆さまが花を学びたい、と思われたその時から
スタートいただける銀座本校のプライベートレッスンで、随時、受講生を募集しております。
仕事や育児・学業との並行でスケジュールを立てにくい、と
お花を習うことを諦めていらした方にもお応えできる環境下で、お花が初めての方は勿論のこと、
他校のクラスレッスンで消化不良を起こされている方、
既に基本は身についているけれど、復習を兼ねながら同テーマを別の切り口から学びたい方など
お一人ずつのご希望にコースの中でお応えできる講座です。
シーズナルなインテリアフラワーからギフト、コサージュやウエディングフラワーまでが学べる
バラエティに富んだ内容で、皆様それぞれが描かれる素敵な「花のある暮らし」をスタートしてみませんか。
1人でも多くの皆さまと本コースでお会いできますことを、主宰として心より楽しみにしております。
◆全コース内においての「Les Amis(レザミ)」コースのポジションは、コチラでご確認いただけます。
↓ ↓ ↓
http://www.e-rose.info/contents/school/
◆本ブログ内で取り上げた最近の「Les Amis(レザミ)」コースの記事は、コチラでご確認頂けます。
↓ ↓ ↓
http://blog.goo.ne.jp/blog_rose/e/5c6ae1c918a53578b6a4f84a9705a119
「ソクラテスな猫」A (GINZAフローラルスタイルOfficial Web Site バージョン)
http://www.e-rose.info/blog/
「ソクラテスな猫」B (7年蓄積ログも見られます♪ gooバージョン)
http://blog.goo.ne.jp/blog_rose
TODAY'S-COLOR-Delicious
登録教室主宰者・認定講師短期養成コーススタート

Three flowers / gurdonark
今日はGINZAフローラルスタイル登録教室主宰者・認定講師短期養成コースの初回開催日。
プリザーブドフラワーベーシックコース「ディプロマコース」第一単元目のレッスン日でした。
福島から都内に避難されていらしている方々と、昨年6月から月に一度のペースで
ご一緒してきた、花を用いたクリエイティヴな活動「フラワーコミュニティ」。
主催は当フラワーデザインオフィスではありましたが、
沢山の方々のご理解・ご協力のもとに継続ができたものと感謝をしております。
そんなフラワーコミュニティも、皆さんお一人おひとりへのサポートの仕方を見つめ直す、
今まさにその分岐点に立ったことを認識させられる頃となりました。
アンケートで現在の状況やフラワーコミュニティに求められているものなどを伺い、
その回答を前に当方で応えられるものは何か、主催として真摯に向き合う中で、
今後、例え何処に居住地が移られようとも、ずっと変わらずに皆さんをサポート出来る
最も当方らしい方法のひとつとして、本養成コースの開催に至りました。
多くの方が参加を希望される中で、再度、ご自身の中でそのご意志を確認して頂くとともに
ご家族の賛成・協力を得られた方に、本日、銀座本校にいらして頂きました。
今日から、お花の先生に向けて・・・そして当校の登録教室主宰者・認定講師に向けて
走り出した方々は、どうぞ皆さんの代表として、夢を素敵にカタチになさってください。
GINZAフローラルスタイルは、そんな皆さんの夢の実現を全力でサポートいたします。
来年六月までの速修&その後の開講・教室運営、一緒に頑張ってまいりましょう!
そして・・・今件ではご一緒することの無かった皆さん、以前にご案内をさせて頂きましたとおり、
今後も新たなお花を通した活動(次はお花見ですかねー)を開催したいと、思っています。
(意向に基づく個別のお声掛けとともに、皆さん一緒の企画も大切にしていきたいですね。 ^^)
☆ ☆ ☆
GINZAフローラルスタイルでは、プリザーブドフラワーアドバンスコース
「インストラクターコース」を修了された皆さんへの特典として、
当校の認定講師としてプリザーブドフラワーベーシックコースのカリキュラムを教授頂ける
機会を設けたり、教室運営の為の必要なバックアップを受けながらご自身の教室が持てる
登録教室制度をご用意しております。
フラワーデザインの楽しさ・奥深さを、沢山の人に伝えたい、と思われる皆さんは、
先ずはプリザーブドフラワーベーシックコース「ディプロマコース」を受講してくださいね。
お花の夢と向上心を持ち続ける、素敵な仲間を、心より歓迎いたします。
「ソクラテスな猫」A (GINZAフローラルスタイルOfficial Web Site バージョン)
http://www.e-rose.info/blog/
「ソクラテスな猫」B (7年蓄積ログも見られます♪ gooバージョン)
http://blog.goo.ne.jp/blog_rose
TODAY'S-COLOR-Official
お道具貸出し>レッスンをもっと楽しむ♪

bohema / Zebranete
GINZAフローラルスタイルで開講しているPreserved Flower-Basic course
「Design course」は、道具一式を教室でお貸し出しするシステム。
「Diploma course」を始めとする他のコースは
毎回、お道具をご自身でお持ちいただいていますが、
他コースと並行して「Design course」を受講されている方などは、
「Design course」を受講される際もご自身のお道具をお持ちになる方が多く、
この「道具貸出し」の特典は、余り必要とされてはいないのではないかしら
・・・などと、考えていましたら。
今日、銀座本校で「Design course」を受講された生徒さんのお一人は、
スーツケース持ち込みでお教室に来られ、
今単元のテーマであるコサージュ(free)制作を終えられると、それをケースに入れ、
そのままご旅行にと身軽に旅立たれていきました。
良かった・・・「Design course」のお道具貸出し(コサージュという内容も?)を
活用されている方もいるのだわ。
・・・という、実に個人的なお話ですが。(スミマセン)
明日は練馬校で、コサージュ。
お道具、どんどんご使用くださいね♪
「ソクラテスな猫」A (GINZAフローラルスタイルOfficial Web Site バージョン)
http://www.e-rose.info/blog/
「ソクラテスな猫」B (7年蓄積ログも見られます♪gooバージョン)
http://blog.goo.ne.jp/blog_rose
TODAY'S-COLOR-Reposeful
ワークショップ出演、無事に終了。>世界らん展日本大賞2012

東京ドームにて開催されているお花の祭典「世界らん展日本大賞2012」で、
本日、GINZAフローラルスタイルが出演・出展いたしましたワークショップは、
スタッフ皆の頑張り(声掛け)なども功を為し(!?)、無事、盛況のもとに終えることができました。
(参加者(定員20名)の倍のギャラリーとフラッシュが多かった印象…^^;;)
参加をしてくださった皆さま、本日ワタクシがレクチャーいたしました
「エスプレッソカップにあしらう、大人のプティ・ファレノアレンジ」、いかがでしたでしょうか。
会場でもお伝えしましたが、制作上の分からない点などがありましたら、お気軽に当方までご連絡下さい。
そして。GINZAフローラルスタイルで開催している通常のレッスンのほうにも、是非にご参加くださいね。
。。。と、いうことで。
ブログをご覧の皆さまに、今年の世界らん展の会場の様子などを僅かですがご紹介いたします。
(TOP画像の「今年の大賞花」については、ご説明する間でもありませんね。^^
コチラは、藤棚のように天井から胡蝶蘭が下げられた圧巻!な回廊です。

綺麗でした!
今年は例年よりも「下げモノ」演出が多かった印象があります。
下の写真もそのひとつですね。

沢山の方がここで立ち止り、写真を撮影されていましたよ。

コチラはレクチャー中のワタクシです。
「引き」で撮影した写真が無く、ここでお披露目できるものはこれ一枚となります。
(Y先生、サブの最中の撮影、有難うございました。)
ソフトピンクのシンビジウム三輪でフラワーアクセサリーを作り、ネックを装ってみました。^^
世界らん展日本大賞は日曜が最終となります。各日に開催されるイベントについては、
公式ホームページの「世界らん展2012 みどころ」コンテンツにて、内容をご確認頂けます。
(下記公式バナーより、世界らん展公式ホームページにてご覧ください。)
世代・性別に関わらず、種々の素材の「らん」の魅力に触れられるイベントに、
是非にお足をお運びください♪
「ソクラテスな猫」A (GINZAフローラルスタイルOfficial Web Site バージョン)
http://www.e-rose.info/blog/
「ソクラテスな猫」B (7年蓄積ログも見られます♪gooバージョン)
http://blog.goo.ne.jp/blog_rose















